記録ビデオ「時空翔」

1993年7月12日午後10時17分12秒、北海道が大きく揺れた「北海道南西沖地震」。中でも震源地に近い奥尻島は被害が大きく、大津波が押し寄せ、たくさんの尊い命が犠牲になりました。
その歴史を未来に伝える、慰霊碑「時空翔」を題材にして動画を作成いたしました。

MV「Wings of Aonae 青苗の翼」

この曲は「津波から命を救いたい!語り部活動を続ける 三浦さんの想いが、果てしなく届きますように また奥尻島復興に願いを込めて」との想いで札幌のシンガーソングライターCarinさんが作られた作品です。studio9*7で動画の企画・撮影・編集をさせていただきました。

PR動画「竹中ファーム リーキの収穫」

北海道十勝地方音更町でリーキを栽培されている竹中農場様で撮影させていただきました。

空撮・編集をさせていただきました。

 

イベントPR「麦感際 巨大アート」

北海道十勝地方音更町で毎年開催されている「麦感祭(ばっかんさい)」。会場の1つ三浦農場の畑で製作された巨大アートです。

空撮・編集をさせていただきました。

 

教育「稲作 代掻き」

記録映像「かぼちゃのタイムラプス」

一次産業のすばらしさや重要性を小学生にもっと知ってもらいたいとの思いで、制作しています。 

 学校の授業では、なかなか扱うチャンスの少ない作業を知ることでもっと興味をもってもらえたらと考え、空撮・CGなどを取り入れて制作しています。

一次産業のすばらしさや重要性を小学生にもっと知ってもらいたいとの思いで、制作しています。 

 北海道の南部、厚沢部町のかぼちゃ農家様で撮影させていただきました。

動画制作で費用を抑えるためのポイント

1.事前の企画を明確にする

北海道で動画制作を依頼する際、最も費用を抑える鍵は「企画段階での明確なイメージ」です。動画の目的やターゲットを明確に定めることで、不必要な撮影や編集作業を省け、相場よりも低料金で効果的な動画を制作できます。当社では初期段階から詳細なヒアリングを行い、効率の良い企画を共に作り上げます。

2.北海道のロケーションを活用する

北海道には豊かな自然や歴史的な景観が多く存在し、それらを利用することでセット制作費や特殊効果にかかる費用を抑えることが可能です。

3.既存素材を有効活用する

過去に撮影した写真や映像など既存素材を再利用することで、新たな撮影コストを削減できます。当社は既存素材を巧みに組み合わせた編集を得意としており、相場よりリーズナブルな費用で質の高い動画制作を提供します。

4.柔軟な撮影プランで対応する

大掛かりな撮影機材や人員を最低限に抑え、小規模撮影チームで効率的に撮影を進めることで費用を抑えることが可能です。当社は北海道内に特化した撮影体制を構築しており、相場を大きく下回る料金でプロ品質の映像を実現します。

5.補助金や助成金を活用する

北海道では自治体や各種団体が提供する補助金制度を利用できる場合があります。

なぜ映像制作会社によって料金が異なる?

北海道で動画制作を検討する際、「なぜ会社ごとに料金が違うのか?」と疑問に思う方も多いでしょう。その理由は、使用する機材のグレード、撮影から編集までの人員体制、企画構成力、さらには納品までのスピード感に違いがあるためです。Studio9*7では、経験豊富なクリエイターが事前ヒアリングから構成提案·撮影·編集·納品まで一貫して対応。単なる価格比較ではなく、目的に合ったプラン選びが重要です。当社は“わかりやすい料金体系”と“高品質な作品づくり”を両立し、北海道エリアでの動画制作において「信頼できるパートナー」を目指しています。

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